1216注意深さを持とう

Woman’s laboより

<a href=”https://womanslabo.com/marketing-20170920-3&#8243; >woman’s labo ストレスによる好む色の違い</a>

情報の約90%は視覚から入ります。ある意味世の中見た目です。見た目のあまりよろしくない方とは関わりたいとは思わないでしょう、それは仕方ありません、本能ですから。

ストレスはなさ過ぎても良くないしあり過ぎても良くありません。ストレスはあるんだけれどもほとんど感じない、もしくは自分はストレスだと感じていない状態がパフォーマンスは良いと思います。前向きというのもストレスを軽減させるものの1つだと思います。

色を選ぶ時、好きな色があればそれにしますが、その時の気分で選んではいないでしょうか?もし気分で選んでいない場合、他人からどう思われるのか不安、が脳裏に浮かんでいるためではないでしょうか?

決めるのはもちろん自分です。今のあなたは決定の連続を決め続けて来た姿です。これからもずっと決定する連続です。出来れば自分の意志のみで人生を作り上げていきたいものです。

ストレスと色、緑色はリラックスの色として常識です。小学校の黒板が赤色だったら授業にはならないですよね。今日紹介した記事で、気になる点は素直に選んでいるか、どうかです。自分にはこの色が似合うとか似合わないとかでアンケートに答えている場合もあります。高ストレス状態で素直に選部ことができるか、その辺りの正確さも欲しいところです。

アンケートは聞き方により答えを誘導できます。アンケート結果を見るときもそのような意識を持って、アンケート結果に質問をするように結果を読み込むと色々と気付きます。色々なアンケートに自ら答えたり、結果に触れる機会を多く持ったりして学んでみましょう。とても興味深いですよ。

#色

#鵜呑み

#今日も更新

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